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2008年1月27日 (日)

フューエルカット実験その1

私のナローにはメカポンの燃料カット装置がついていません。(>_<)

ですからエンブレの時もガソリンを噴出しているわけです。

財布に優しくないので(いや、環境に・・・・・^_^;)

なんとか

「自前で作ろう」

と思っていたのだけれど、

なかなか「重過ぎる腰」が上がらずに現在に・・・・・

しかし、やっとやる気になったのでした。(^o^)丿

Img_0696 これはエンジン回転数の検出回路の実験。

抵抗とコンデンサーを切った貼ったした結果、なんとかデータが取れたのでこの定数を使い、後はオペアンプを使って電圧比較をし、ソレノイドドライブ用のパワーICをつなげればOK。

ソレノイドのコイルの抵抗値は約6オームなので2A以上流せるパワーICが必要なのだが出来ればオペアンプ内臓のパワーICがあれば1番いい・・・・・・・(だってカンタンでしょ。^_^;)

それが、「ある」(^o^)丿

そう、この前951のACコントローラーから取り外したモーターコントロールICです。

1個で最大2.8Aも流せる。

そりゃ元々モーターの制御用のICだもの使い勝手はいいわな。(^o^)

でも、本当にドライブ出来るかこれも実験してみなくちゃね。

さて、どうなる事やら・・・・・^_^;

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